2012年9月27日木曜日

[拡張現実]AR×教育 ARを使用して算数を学習



今回はヒューレット・パッカードグループのソフトウェア部門 オートノミーが開発した、拡張現実(AR)プラットフォーム、「Aurasma」の動画をご紹介させていただきます。
この動画ではAurasma を起動して、設問の図形にかざすと答えを表示してくれるという仕様になっています。
全てが電子かする前に、問題集の答えの部分だけが無くなり、その部分は電子端末が補う日が来るかもしれません。

教育の分野はタブレットが普及して色々な取り組みが試みられていますが、実際の使用例を見ると変わりつつある事がわかります。

ARアプリ企画・開発をしているレイ・フロンティア株式会社の田村です。
弊社のFacebookページでは、国内外の様々なARに関連する事例を紹介しているのですが、こちらのブログでも定期的に紹介したいと考えています。

※本記事はレイ・フロンティア株式会社/Facebookページからの引用です。

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