2012年9月15日土曜日

[拡張現実]AR×車 車の展示場でAR



今回は車のボルボの展示場で行われたAR体験の動画についてご紹介させて頂きます。

これは、設置された自動車本体の前面や側面にARマーカーを設置し、そのマーカーをiPadやiPhoneのカメラを通してみる事で、xrayの名前から連想されるように、車の内部構造を360°どの角度からでも見る事が出来ます。
さらに動画を利用する事で、その展示場にいながら、運転した場合にどのような視点になるかなども疑似体験する事が可能となっています。

こういう、内部の構造が透けて見えるタイプのARは個人的にはかなりテンションが上がります。

ARアプリ企画・開発をしているレイ・フロンティア株式会社の田村です。
弊社のFacebookページでは、国内外の様々なARに関連する事例を紹介しているのですが、こちらのブログでも定期的に紹介したいと考えています。

※本記事はレイ・フロンティア株式会社/Facebookページからの引用です。

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